見る聴く読む

中平卓馬 火―氾濫

掲題の写真展を見たので感想をメモ。中平さんに関心があるのであれば、見ておくべき写真展だろう。

世にもあいまいなことばの秘密 (ちくまプリマー新書 442) / 川添 愛 (著)

世にもあいまいなことばの秘密 (ちくまプリマー新書 442) 作者:川添 愛 筑摩書房 Amazon 一通り目を通したので感想をメモ。言葉を使って仕事をするのであれば、目を通しておいて損のない一冊と感じた。

本日の仕入れから(2024/2/4)

恒例の積読の時間です(汗)。

江口寿史展 ノット・コンプリーテッド

掲題の展覧会を見てきたので感想をメモ。

荒木経惟 「ずーっと冬 春は来ない」

日曜日に掲題の写真展を見に行ったので感想をメモ。

本日の収穫(2024/1/20)

法律書は何も買わなかった一日であった。

最近の仕入れから(2024年1月半ば)

恒例の積読の時間です(汗)。

北山 輝泰 写真展 「星を巡る」

掲題の写真展を見たので感想をメモ。星景写真に関心のある向きは、足を運ばれると良いのではないかと感じた。

私的昭和史 桑原甲子雄写真集 上巻 東京戦前篇 下巻 満州紀行 東京戦後篇

長らく目を通したいと思っていたのだが、近所の図書館にあるのに気づいて借り出して目を通したので感想をメモ。

わかりやすいマーケティング戦略〔第3版〕 (有斐閣アルマ) / 沼上 幹 (著)

わかりやすいマーケティング戦略〔第3版〕<2色> (有斐閣アルマ) 作者:沼上 幹 有斐閣 Amazon 一通り目を通したので感想をメモ。読みやすい良著だと思う。マーケティングについての最初の一冊として良い本なのではないかと感じた。

「前衛」写真の精神: なんでもないものの変容

掲題の展覧会を見てきたので感想をメモ。

【完全版】袴田事件を裁いた男――無罪を確信しながら死刑判決文を書いた元エリート裁判官・熊本典道の転落 / 尾形 誠規 (著)

近所の図書館で借りて目を通したので感想をメモ。目を通してよかったと思った。

映画『翔んで埼玉 〜琵琶湖より愛をこめて〜』

掲題の映画を公開初日に見てきた。ネタバレを避けつつ感想をメモ。壮大な悪ふざけに呆れつつ(誉め言葉)、楽しめた。

週末の仕入れから(2023年11月中旬)

恒例の積読の時間です(汗)。

キャロル・キング ホーム・アゲイン ライブ・イン・セントラルパーク

掲題の映画を見てきたので感想をメモ。

レトリックと詭弁 ─禁断の議論術講座 (ちくま文庫)/ 香西 秀信 (著)

一通り目を通したので感想をメモ。一読して手元に置いておいてもよい一冊。

最近のぶつくさ(2023/11/13)

例によって手動twilog的メモ。

最近の収穫からー青盤でNow and Thenを聴くー(2023年11月中旬)

今回は書籍は買わなかったので、こういうタイトルで。

最近の仕入れから(2023年11月初旬)

恒例の積読の時間です(汗)。

即興 ホンマタカシ

東京都写真美術館で掲題の展覧会を見たので感想をメモしてみる*1。 *1:どうでもいいことかもしれないが、一つ残念だったのは、図録ができていなかったこと。最近の印刷事情の悪化が背景にあるのかもしれないが、展覧会初日からは相当日数も経っていたのにな…

挑発関係=中平卓馬×森山大道

掲題の展覧会を見たので感想をメモ...という割に、なんとメモしたらよいのか悩むうちに時間がたって、エントリになるまでに時間がかかってしまった(見たのは8月だった...)。

最近の仕入れから(2023年10月中旬)

恒例の積読の時間です(汗)。積んでるだけではイカンのですが...。 片方の本については、既に目を通して感想をエントリにメモした。 もう片方の本は、カルトネタなどで話題となる先生の本。議論術みたい本はどうなんだろうと思いつつも、著者に対する興味が…

言語オタクが友だちに700日間語り続けて引きずり込んだ言語沼 / 堀元見 (著), 水野太貴 (著)

一通り目を通したのでメモ*1。 *1:up後に加筆。出先にあって目を通した本なのでこちらが購入したものではない。

最近の仕入れから(2023年9月中旬)

恒例の積読の時間です(汗)。

聞く技術 聞いてもらう技術 (ちくま新書 1686) /東畑 開人 (著)

一通り目を通したので感想をメモ。万人が目を通しておいて損のない一冊と感じた。

最近の仕入れから(2023年9月上旬)

恒例の積読の時間です(汗)。

立木義浩写真展「肖像/時」

掲題の写真展を見てきたので感想を手短にメモ。

最近の諸々(2023/8/22)

よくわからないメモをいくつか。

実歴阿房列車先生 (中公文庫) / 平山 三郎 (著)

長らく積読だったが*1、漸く目を通したので感想をメモ。百閒に関心があれば必読の一冊。 *1:10年単位で積読のままの本もあるので、相対的にはそれほど「長らく」ではないのだが、購入時から約3年経過しているので、客観的には「長らく」と言えるのではなかろ…

生誕100年 山下清展ー百年目の大回想

掲題の展覧会を見に行ったので感想をメモ。