見る聴く読む

英語の読み方-ニュース、SNSから小説まで (中公新書 2637) / 北村 一真 (著)

一通り目を通したので感想をメモ。イマドキの英語学習の本としては、良い本だと感じました*1。 *1:同時期に出た類似の書名の別新書は、もったいぶった感じが合わずに挫折したのに比べると、僕自身にとっては相性があっただけかもしれないけど。

連休中の仕入れから

例によっていつものメモ

Winny 天才プログラマー金子勇との7年半 (NextPublishing) オンデマンド (ペーパーバック) / 壇 俊光 (著)

紙の本はリアル書店で購入しづらく*1、なかなか買う機会がなかった。先般ある件でアマゾンのギフトカードをもらったので、ようやく購入することにしたもの。Winny事件の弁護団事務局長だった壇先生*2が、当該事件についてブログにしていたもののをまとめなお…

新・旧銀座八丁 東と西 / 坪内 祐三 (著)

例によって図書館で借りて目を通したので感想をメモ。

カメラじゃなく、写真の話をしよう /嵐田 大志 (著)

TL上で見て、近所の図書館にあったのを借りて目を通したので感想をメモ。

最近の仕入れから(2021年4月下旬頃)

いつものメモ。

森山大道さんの展示2つ

ドキュメンタリー映画の公開を控えて、開催されているもののうち2つを纏めて見たので感想をメモ*1。 *1:渋谷でも別の企画があるのは知っていたが、チケットを手配し忘れたのでこちらは他日を期すことにした。

実況! ビジネス力養成講義 ファイナンス / 石野 雄一 (著)

LLM留学時に「道具としてのファイナンス」でお世話になった著者の本。TL上で紹介されていたので買って目を通したので感想をメモ。

玉電松原物語 / 坪内祐三 (著)

氏の絶筆。図書館で借りて拝読したので感想をメモ。

最近の仕入れから(2021年4月初め頃)

いつものメモ。 本はいずれも丸沼で購入。

映画『音響ハウス Melody-Go-Round』

*事前に予約して投稿しています。 日本のポピュラー音楽に関心があるのであれば、間違いなく、必ず見るべき、それもできれば音響の整った映画館で見るべきもの、と断言する(もっとも東京での公開は4/2までだが…再度上映されないかと心より願う)。先日見た…

森山大道 写真展「衝撃的、たわむれ」

先日、時間の空いた時に、掲題の展覧会を見に行ったので感想をメモしておく。

本日の収穫 - A LONG VACATION -

一日遅れだけど…。

昨日今日の収穫

いつものメモ。

いいかげん、馬鹿 / 中野 翠 (著)

例によって、図書館で借りて目を通したので感想をメモ。

森山大道 路上スナップのススメ (光文社新書) /森山 大道 (著), 仲本 剛 (著)

目を通したので感想をメモ。

最近の仕入れから(2021年3月上旬頃)

いつものメモ。

田中長徳写真展 Today Tokyo 1964/2020

チョートクさんの写真展に出かけてみた。初めてかもしれない。

コラムニストになりたかった / 中野 翠 (著)

例によって、図書館で借りて目を通したので感想をメモ。

写真家ドアノー/音楽/パリ

BLJ編集部からいただいたチケットで見てきた*1。 *1:なお、密を避けるために、駒場東大前駅から歩いてBunkamuraへ行き、帰途も渋谷駅は避けた。

前売券入手

映画の前売券が届いた。

本日の仕入れから(2021/2/9)

例によってメモ。さらに積読をふやしてどうなるという突っ込みはなしで(苦笑)。

最後の人声天語 (文春新書 1297) /坪内 祐三 (著)

自宅近所の本屋で見つけて購入した。

伝説から神話へ 日本武道館さよならコンサート・ライブ-完全オリジナル版- [DVD] 山口百恵 (出演)

先般某国営放送で放映されたとのことだが、こちらは受像機を持たない方針ゆえに見られず、何だか癪だったので、DVDを購入して、週末の昼下がりに通して視聴した。

最近の仕入れから(2021年2月初め頃)

例によってメモ。

あのころ、早稲田で (文春文庫) / 中野 翠

例によって図書館で借りて目を通したので感想をメモ。図書館にあるので、つい、買わずに借りてしまうのだが…。こうしたこともいつまでできるのやら…。

最近の仕入れから(2021年1月半ば頃)

いつものメモ。

テレビもあるでよ /坪内 祐三 (著)

図書館で借りてちびちび読んでいた。一通り目を通したので感想をメモ。

コミュニケーション技術―実用的文章の書き方 (中公新書) /篠田 義明 (著)

実用文の書き方、のルールについての本。弁護士業務で書く文章は、独自のルールに従うものも多いけれど、そうでない文章もあるので、参考になるところがあるだろうと思ったのだった。

山下達郎 Special Acoustic Live展(その2)

掲題の展覧会を再訪した。会場限りで公開されているライブ映像の曲目について、3曲中1曲が代わる(Ride on timeがLove Spaceに差し替え)というのが理由。入場料がそれほど高くもないので「推し」への課金というか「お布施」と考えれば、許容範囲であろう。