法律系 基礎法

法と社会―新しい法学入門 (中公新書 (125)) / 碧海 純一 (著)

こちらも長らく積読山にあったものだが、先日の法哲学入門に目を通した、「ついで」に、というと語弊があるが、気分的にはそういう感じで、目を通したので、簡単に感想をメモ。

法哲学入門 (講談社学術文庫) / 長尾 龍一 (著)

法哲学の分野の入門書で古典とされる一冊。以前TL上で話題に上がっていて気になっていたので、先日ブックオフで買ってみて、一通り目を通したので感想をメモ。この分野に関心があれば読んでおいて損はないと思う。

あぶない法哲学 常識に盾突く思考のレッスン (講談社現代新書) / 住吉 雅美 (著)

出たときに気になったものの、なんとなく購入せず、ブックオフで見つけて(汗)購入して読んでみた。