最近の何だか(2025/7/1)

例によって雑駁なメモ。呟いたことが基になっていないかもしれず。

  • 他部門から相談に来た時に、相談内容の重要性、緊急性をある程度認識して、それに応じた対応をするというのは重要だし、管理職がその辺を裁くのが大事だと思うしそれができる程度には、管理職が手を空けておくことは必要なのだろうと思う。目先の仕事に「逃げ込む」のは悪手だろう。
  • 目先の問題の解決のために、外部に何らかの支援を依頼するとしても、「中の人」でないとできないことは残るのが通常だし、外部ができることには一定の限界があるのが通常とおもわれる。そのあたりを踏まえずに「丸投げ」するのは有害無益になりかねない。
  • 話をしている相手がどの程度信用できるのか、ということの見極めは重要だが難しい。その相手に何かをしてもらうというのであればなおのこと。