本日の献本(2024/6/19)

何のことやら。

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献本を出版社から受領した。ありがたい限り。書籍がいよいよ世に出るということを実感する。

ここに至るまで、微力ながらこちらの全力を尽くしたつもりだが、具眼の士の読者諸兄にどういう風に受け止められるのか、期待と不安が半々というところである。