最近の仕入れから(2025年2月:雑誌篇)

恒例の積読の時間です(汗)。

例によって定期購読の2誌。

法学教室法哲学の特集。SNSと分断という記事辺りが気になるところ。講座で最終回になるものが多くあり、会社法の時計の最終回も気になる。

ジュリストは労働市場流動化と退職・転職が特集。流動化している市場の中で流浪の日々を過ごす者としては気になる内容。