恒例の積読の時間です(汗)。
消費者法の第2版は、前のものから2年で改訂というのが印象的。この分野の動きの速さの反映だろう。フットワークの良い若手の先生方だからできることなのだろう。
会社と株主の世界史は、会社法系のベテランの弁護士さんの手によるもの。かなりクセの強そうな本だが、どうなることやら。
品質管理の本は、TL上で言及されていたので買ってみた。
品質管理の本と管理会計の本は、診断士業務にも有用なのではないかと思い、購入してみた。
それと、本日新宿を歩いていたら、CAPICの即売会に遭遇した。いろいろ見て、靴(千葉の刑務所で作ったらしい。SP型とある。)と財布を購入してみた。万事物価高の中では人件費の分だけ、質に対して安価なのはねらい目なのだろう。靴は試し履きした限りでは問題なさそうだが、どうだろうか。