最近のぶつくさ(2024/9/13)

例によって益体もないメモ。

  • 代替不能とか、ないとやっていけない道具というものが仮にあるとすれば、そういうものを導入することそれ自体に危険を内包してるというべきだろう。そのことをもって直ちに当該道具の導入を否定すべきではないとしても、内包してる危険を無視して安易に導入すべきではないのではないか。
  • 真にそういう性質のものであると仮定すると、そういうものを入れるなら、業績如何で予算が確保できなくなるとその時点で仕事が「詰む」わけで、その辺りまで考えずに導入するのは無責任ではないのか。